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B型H系 第17話&第18話 (レビュー/感想) 無明の隠れ家

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B型H系 第17話&第18話 (レビュー/感想)

第17話 『そんな!みんなの見てる前で 嫌いなんて言ってないじゃん…秋』


第18話 『体育祭にかけろ!好きにすればいいじゃん…秋』


ストーリーは…。
女子の人気投票を行っている山田や小須田たちのクラス。
その人気投票の最後の一票を投票することになった小須田。
山田と金城が同率首位、つまり、小須田の入れた一票が優勝を決めることになるのだ。
思い悩んだ小須田は投票をすればいいだけなのに、思わず「山田が好きだ!」と告白のような宣言をしてしまう。
「迷惑よっ!」と言い放つ山田だが、家に帰るなり、ニンマリッ。
小須田の告白で二人の仲は進展…するのだろうか。

■前回、小須田から“告白”を受けた山田は自室のベッドで悶々。

山田「恋愛なんて…アタシ、良く分かんない....」
千夏「(お姉ちゃん、貴女が今真っ只中に居るのがそれですよ。)」

学校で“告白”の件の対話を求めて来る小須田を避けて帰宅をした山田は、自室のベッドの上に身を投げて先の台詞と不安で悶々。
その様子を『家政婦は見た』ばりに姉の部屋を覗く千夏が優しく突っ込む(笑 どうせなら直接教えて…自分で気付いてナンボか(笑



ここから、第17話 『そんな!みんなの見てる前で 嫌いなんて言ってないじゃん…秋』のレビュー/感想。原作漫画第4巻の内容から。


■何故か唐突に男子考案のクラス内の『女子人気投票』開始。山田と京香が同率一位。

え~、次の日の学校。小須田は、山田に無視されている事を気にしていると、三馬鹿が『女子人気投票』の投票を勧めて来る。
現段階で投票をしていない男子は小須田だけらしく、投票数は山田と京香が同率数を獲得している為、小須田の投票で決定と三馬鹿。
三馬鹿は、「女子達に内緒」「無記名」だと小須田に言うも、この投票の件は女子に丸聞こえであり、かなりドン引きされている様子。
山田「(アタシに…(性的に)入れなさい!)」
2番目の()内は嘘(ぉ 小須田は、山田に投票する思いがあるも、「避けられているから迷惑かも」と思案。が、山田は先の台詞と期待の表情。
山田の意外な様子に驚く反面、京香の事も気に掛ける小須田は、ふと京香の耳が『興味あり』的に一瞬だけ大きくなっていた事を目撃(笑
補足三馬鹿=秋元・工藤・黒川の事。補足するまでも無い事でしょうが一応。しかし黒川の台詞がやはり少ない(笑


小須田「や…山田が…好きだぁー!!」
山田「迷惑よッ!!」
今夜が山田ぁ~(マテ 三馬鹿に「男らしく」と決断を迫られた小須田は、自分の不甲斐なさを振り返り、先の台詞を大声で叫んでしまう。
このクラスでの公開“告白”に衝撃を受ける山田。また友人と廊下を歩いていた宮野が、この小須田の山田への“告白”を耳にしてショック。
公開“告白”を受けた山田は、♪あぁ~B型H系~♪のBGMが流れる中、心中で行き場のない気持ちが爆発し、小須田へ先の台詞と暴投。
当然、山田のこの一言で大ショックを受け、以降、廃人と化す小須田で~あった。そして宮野も小須田の山田への公開“告白”に大ショック。
宮野「(ああいう顔も格好良いなぁ...。)」
自分の席に座った宮野は、ショックを引き摺るものの、その反面で“告白”時の小須田の表情に対し、心中で先の台詞と胸キュン状態(笑
補足…小須田の公開“告白”に教室の同級生達は相応にざわつくも、山田の返答に三馬鹿は「勘違い&玉砕」「男らしい」と評価(苦笑

■小須田の公開“告白”から各々のその後。

山田「あんなんでアタシが喜ぶとでも…!喜ぶとでも....♥」
“ツンデレ”を地で行く山田は、帰宅後に自室で小須田からの“告白”に“ツン”と憤りを見せるも、すぐに態度が“デレ”に変化して笑顔(笑
香月「山田ちゃんがOKしてくれるのは別の問題だけどね!」
小須田「姉ちゃんは俺の敵なの?味方なの?楽しんでるだけなの?」

教室で勢いまかせにが“告白”をしてしまった小須田は、自室で自分の行為を振り返って自信を持つが、香月が先の台詞と駄目押し(笑
京香「あ゛り゛がと゛う゛(怒」 市原「間違ってますわよ、お嬢様」
『女子人気投票』で敗北した京香は、邸宅の自室でその件と三郷に「ミスコンに続いて負けちゃったね」という言葉を思い出して激怒。
その時、市原が紅茶を持って部屋を訪れた為、それに満面の笑みで答える京香は、市原が去った後、またも激怒のオーラを噴出させる。
が、またすぐに部屋のドアが開き、砂糖を忘れたという市原が声を掛けて来ると、京香は激怒した“裏人格”のまま先の台詞と一連の会話(笑
補足…三郷の京香への言葉は、原作漫画では次の日の事だが、アニメ版ではその日の内に言われてしまった様で。三郷、空気を読め。

■山田、小須田への謝罪を決意したり、体育祭実行委員になったり。

山田「悪かったわね!!」
竹下「謝ってるつもりなんだ…それ」

次の日。三馬鹿やその他男子達に前日の公開“告白”の件でからかわれる小須田。山田は竹下と中庭のベンチで小須田の件に関して会話。
竹下は、「せめて避けていた事は謝罪した方が良い」と山田に助言し、山田もそれを了承するのだが…山田の謝罪内容は先の台詞(苦笑
補足…この山田&竹下の会話内容は、原作漫画では第3巻からであり、公開“告白”からの流れで発生したものではなかったりする。
山田「男女混合組体操!男女混合二人三脚!!」
場面転換。ホームルーム時、赤井先生が体育祭間近という事で、体育祭実行委員をやっかみから山田&小須田の“告白”カップルと指名。
放課後。体育祭実行委員の会議に出た山田&小須田。競技種目の提案時、山田は先の台詞と積極的に提案。小須田は記録係(写真)へ。


山田「謝ろうかと思って!(言えた~、もう二度と言えない…!)」
小須田「(聞き違いじゃないよな?)もっかい言って?」
山田「ぶっ殺すよ?」

小須田が記録係となった為、体育教師から去年までの写真が資料室にある事を受け、山田と小須田は資料室を訪れて『二人きり』を意識。
そこで山田は、意を決して今まで避けてきた事を先の台詞と謝罪。しかし小須田は「気にしていない」と気遣うも、山田は理不尽に激怒(笑
山田「嫌いなんて…言ってないじゃん」
次は小須田が、公開“告白”の件は「マジ“告白”です!」と口にし、またその“返答”が欲しいと言う。それに赤面をする山田は小須田を睨む。
山田の眼光に臆する小須田だが、「嫌いなら嫌いとハッキリ言って!」と泣き始めた事で、山田はソッポを向きつつ先の台詞を呟く。
「えっ?」と山田の言葉を受けてポカンとする小須田に、山田はまたも照れから近くにあった本棚を抱えて小須田を強襲(口封じ)する(笑

■竹下、山田にハッキリと物申す…が――当記事一番最初の項目に戻る(笑

竹下「もう認めちゃいな!アンタは小須田が好きなんだよ!!」
山田「え゛ぇぇーー!!!?」

放課後。屋上で竹下に、小須田へ謝罪をし終えた件と「嫌いなんて…」の件も話す山田。これに竹下は、表情明るく先の台詞と指摘。
竹下「死んじゃ駄目ぇー!!」
しかし竹下のその指摘に驚愕して抜け殻になる山田は、ガシャン!と屋上の金網に手を掛けて登り始め、竹下が先の台詞で制する(笑
その日の夜、自宅に戻った山田は――当記事の一番最初の項目『前回、小須田~』を参照と、振り出しに戻るので~あったとさ(笑

■アイキャッチ(一部違)。

■“謎の男”現る――っていうか『金城 圭一です』。

謎の男「金城 圭一です」
成田空港の出口まで向う男性の姿。その姿を目にする女性陣は、CAから乗客…果てはどこぞの国からお忍び訪問の皇女様まで魅了する。
皇女は、その男性に見惚れて思わず名前を尋ね、男性は自身の名前『金城 圭一』と答えながら、敬うように皇女の手を取り甲へと接吻。
すると皇女は衝撃を受けその場へ崩れ落ち、“謎の男”…金城 圭一が空港を後にする後姿を見送り続けるので~あった。あ、京香の兄ね(笑
補足…皇女様のモデルは、容姿的に『ローマの休日』のオードリー・ヘプバーン扮するアン王女。原作漫画では髪の色は黒。



ここから、第18話 『体育祭にかけろ!好きにすればいいじゃん…秋』のレビュー/感想。原作漫画第4巻の内容から。


♪コンドーさんなら『鬼印』~♪…って、体育祭のBGMに使用すな!(笑

体育祭当日。『2年H組』の女子達はチアガールの衣装で応援合戦を行う事になった様子。当然、山田や竹下ら全員がチアの衣装である。
山田は、小須田への謝罪を済ませたものの、未だ小須田を避け気味な行動を執っており、周囲を警戒する余り京香とぶつかってしまう。
「ワザとではない」と言う山田に、京香は珍しく何事も無くその場を去る。どうやら、体育祭に兄・圭一が訪れる為に上機嫌という理由があった。
また山田は、小須田を避けている件を竹下から咎められるも、小須田がカメラを向けてくると、ビシッ!とポーズ。その後、脱兎の如く逃走。
小須田は、山田が相変わらず避けられていると悩んでいると、そこへ声を掛けてくる竹下の“彼氏”で久々登場の松尾が現れる。
松尾「(小須田くん、ごめん。実は、美春ちゃんからあらましは詳しく聞いている。)」
小須田は、声を掛けて来た松尾に、山田との関係について相談を持ち掛けるも、「赤の他人に相談して良かったのか?」と心中で思案。
しかし小須田の相談事に対し、松尾はソッと心中で先の台詞を呟き、「強く意識してない相手に色々しないよ」「安心して良い」とアドバイス。
松尾のアドバスに喜ぶ小須田は、涙を流しながら「これって夢オチ?」と自虐的思考になっていた云々と吐露し、松尾は『苦労症』と苦笑(笑



え~、山田&京香の『“彼氏”居ないのでは?』談義(山田劣勢⇒種目開始の知らせを口実に逃走)をすっ飛ばして、体育祭の競技種目へ。


■世にも珍しい女子騎馬戦…何故か同じクラスなのに山田 vs 京香

山田京香絶対潰す!
割愛した『“彼氏”居ない』の件で、味方なのに京香へ騎馬戦で喧嘩を売る山田と受けて立つと京香は先の台詞と闘志を燃やす。
金城百式京香フリッカー(マテ
…ま、適当に(ぉ え~、騎馬戦が始まり、京香は敵に対して無数の手が見える程の素早い手捌きで、次々に鉢巻を刈り取って行く。
山田「脚なんてただの飾りです!騎手に従いなさいよ~」
一方、山田は前脚の竹下に先の台詞と、京香の方へ行くように指示するが竹下は猛反発。遂に山田は鉢巻を取って京香の腕を絡め取る。
これにより強制的に山田vs京香の構図となり、周囲には会話の漏れない程度の声で舌戦が繰り広げられる…のだが――。
山田「アンタの“彼氏”なんか、アタシが奪ってやる!!」
京香「~ッ!!?(お兄様に手出しさせる位なら…いっそ…!)」

と、山田が京香に勢い余って発言した事で、ブツッ!と京香の中で何かがキレてしまい、ニュッ!と京香の両手が山田の喉下に掛か――。
ろうとした瞬間、自分達の存在を忘れて勝手に突っ走る山田にキレた竹下が上半身を逸らせ、山田を後方へ振り落とすして騎馬が崩壊。
この出来事により、京香はふと我に返って自分の行為に驚愕。騎馬が崩れて地面へ仰向けの山田は、後脚だった坂井・小林から愚痴(笑
一方、この様子に驚愕する小須田・松尾・千夏…そして、体育祭に訪れていた圭一が、カメラのファインダー越しに妹・京香を確認する。
補足…京香が山田を危うく絞殺する瞬間、表情がケンシロウも真っ青な世紀末面に(マテ 圭一…学校でカメラを押し捲る…盗撮?(ぉ

■借り物競争…三郷が主役。圭一も出るでよ!

片瀬「三郷~。出番だよ~」
三郷「任せて~!何でも借りて見せるから!」
「例え、イケメンのハートでも!!」

片瀬「後で返すんだよ」

という事で三郷が出場をする『借り物競争』。相棒の片瀬が出番だと先の台詞と三郷を呼ぶが~…以降、一連の会話コント(笑
三郷「三郷アイ!!」
借り物競争が始まり、三郷は借りる物が記載された紙の入った茶封筒を先の台詞と透視する。が、『イケメン』を選んだ筈が『ラーメン』orz
結果、三郷は別の走者が選んだ『イケメン』と書かれた紙と自分の紙を交換し、『イケメン』探しと疾走する。片瀬「透視の意味ねぇ!」。
京香「お兄様ったら、何時まで京香を待たせるの?」
圭一「すまない京香。今ちょっと忙しいんだ!」

一方、応援中の京香は暇を見て携帯で兄と連絡を取るのだが、何と圭一は『イケメン』探しの三郷に捕まり借り物競争のコースを疾走中(笑
見事に三郷を背中に背負いながら1位でゴールした圭一は、何故かインタビューを受け、自分が京香の兄である事を大々的に伝えて挨拶。
すぐに圭一の下へと向った京香は、何時までも圭一の背中に捕まっている三郷に対し、“京香ビーム”で吹き飛ばして撃退する(笑
補足…三郷を撃退した“京香ビーム”は原作漫画の同シーンで、さんりセンセが付けた正式な名前(笑 原作漫画では三郷は一回休み。

■をまけ。

どう見ても『ガンダムシールド』です。本当に(ry
京香が圭一に電話を掛けた携帯電話の外装が、恐らくはオーダーメイド的に『ガンダムシールド』に酷似したものになってましたね(笑

■圭一、山田に目を付ける。が、山田は全く相手にせず。

圭一「山田さんか。綺麗だね」 山田「はぁ?」
圭一は京香との会話中、ふと後を山田が歩いている姿を目撃し、騎馬戦で京香と対決していた事を切欠に山田に声を掛けて名前を聞く。
名前を聞き終えた圭一は、先の台詞と山田の容姿を褒めるのだったが、山田は「はぁ?」と『だから何?』という毅然とした態度を執る。
小須田「何だ?あのイケメン。山田のこと『綺麗』とかサラリと言って…」
「しかも持ってるあのカメラ。ハイエンドのデジタル一眼レフ!?」
「それに比べ、俺の何て…中古の近遠カメラ。スペックの差というより、次元が違う…!!?」

何の勝負だよ(笑 “息子”の差?(確かにイチモツの差も大きいが(爆 山田に声を掛ける圭一の姿を見た小須田は心中で先の台詞と驚愕。
山田「慣れ慣れしくしないでっ!!」
圭一は、山田に「日本に来てからこんな美しい人に出会えるとは~」と褒め称え、お近付きの印として山田の手を取り甲にキスをしようとする。
しかし山田は、圭一の手をバッ!と振り払い、先の台詞を浴びせて去って行く。この様子に三馬鹿や男子達の山田への好感度が上昇(笑
圭一「簡単に手に入るものは詰まらない。山田さん…か」
「どういう子?京香の“ライバル”?」

京香「ッ!?(興味を持ってる!?)」

自身の口説き文句に堕ちず、あまつさえ突っぱねた山田に興味を持つ圭一は先の台詞と呟き、京香へと「どういう子?」かと尋ねる。
補足①…圭一の山田の手の甲へのキスは、原作漫画では山田の肩を掴むといったもので、山田の反応はそのままである。
補足②…あ~…体育祭の看板。体育祭が『第69回』の歴史を持つ事が判明――というか、完全に 『シックスナイン(69)』からかぃ(苦笑

■“女心は秋の空”…山田も“ツンデレ”的意味で同じく(笑

小須田「山田!金城さんのお兄さん…お兄さん…兄妹揃って美形だよね」
山田「カチーン!だからなんだっつーの!?」

圭一を袖にした山田が向ったのは体育倉庫。跳び箱の上で小須田を避ける事に疲れたと山田。だがそこへ小須田が現れる。
小須田は、心中で「金城兄を袖にしたのは自分の為?」と尋ねたいが、自意識過剰かと自問自答。山田も「アンタの為じゃない」と偶然思案。
山田は、そう答えたいものの尋ねられていないから言い出せないと思った矢先、小須田が先の台詞と切り出した為、ブチッ!と激怒する(笑
小須田「山田のチアガール姿…!そ、その、凄く可愛いと思――」
山田「百万年早いわー!!」

金城兄妹は美形だと褒めるのに、自分にはそうした賞賛の言葉も無いのかと憤慨する山田に、小須田が先の台詞とチアガール姿を褒める。
しかしそれに過剰に反応して赤面をしてしまう山田は、自身のプライドの高さからまたも意図せず攻撃的な物言いとなってしまう(笑
小須田「山田!こ、今度、久しぶりにどっか誘っても良いかな?」
山田「……好きにすれば良いじゃん」

こうした小須田との会話に呆れ、体育倉庫を出て行こうとする山田に、小須田が先の台詞と声を掛けてデートの約束を申し出る。
山田もこれにアッサリと“デレ”を交えて了承。そのまま走り去るも、その足取りは先程とは打って変って軽やかな足取りで満面の笑み。
そのまま竹下達の待つ自分の組の待機場まで戻り、浮き足立った気持ちのまま、応援合戦へと挑む山田であったとさ、おすまい(マテ
あ、応援合戦中、小須田が山田にカメラを向けると、「大サービス♥」と山田がハイキックと足を高く上げてパンチラ。小須田大興奮(ぇ
補足①…体育倉庫での山田と小須田の会話は、原作漫画では体育祭が終わった後片付けをしている最中の成り行きで開始。
補足②…応援合戦と体育倉庫の流れが逆転しているものの、これはこれで中々な自然な流れの構成でグッジョ…補足じゃねー(笑



“童貞の貴公子”金城 圭一本格参戦。
…“童貞の貴公子”って妙なニュアンスだな(笑 あ、単純にパッと思い付いた事を書いているだけなので、深く気にしては駄目です(ぉ
しっかし、原作漫画では体育祭以前のお話で、既に京香と再会している為、原作既読者の私にとってはその点が妙な感じでした(笑

:はい、月並みで申し訳御座いませんが、Bパートっていうか第18話からは後々に追記させて頂きます~。

当ブログ以外の『B型H系』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
B型H系


アニメ 『B型H系』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
TVアニメ『B型H系』公式サイト


 次回は~…。


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