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いちばんうしろの大魔王 第5話 パンチラまとめよりもアイコン規制が多かった気がする感想(マテ+AT-X放送版との比較。

第5話 『地下迷宮にご用心』


パンチラや規制が一杯あるよっ!
…と、第3話以降は極端に少なかったパンチラやアイコン規制シーンが今回は増量。後、阿九斗の魔王Ver.はやっぱり中二病的(笑

:地上波版とAT-X放送版の規制の差異比較を追記完了です。
★追記:AT-X放送版と地上波版の比較。
■例の如く、左側がAT-X放送版、右側が地上波版…その①。

※クリックをすると別窓拡大。
純子大開脚NGアイコン解除は無理だったかー(当たり前。
はい、如何でしょうか~。って、最初のけーなの瞬間的乳首解除シーンは頗る微妙ですね(笑 割と見落とし易い規制シーンでしたが。

■左側がAT-X放送版、右側が地上波版…その②。

※クリックをすると別窓拡大。
ん~、こちらも栄子の瞬間的な乳首解除でしたが…微妙~ですね、動画として見ると。あとはアイコン規制無くても良いような遠巻きの…。


最後におまけネタ的に。

■左側がAT-X放送版、右側が地上波版…その③。

え゛ぇ....ソコ、修正掛ける所!?みたいな(笑 鼻血を噴く阿九斗の目にスジが…スージーQ(死んでしまえ。

 はい、以上がやっつけ処理(マテ のキャプ画を用いたAT-X放送版と地上波版の比較でした~。う~ん、アイコン規制が多かった割には、改めて見るとかなり微妙な“乳首”やら裸体の連続ですね(汗 寧ろ、アイコン規制があった方がナチュラルで面白味がある印象を受けるから困った物(爆

追記はここまで。




さて、早速…。

■今回はアイコン規制が一杯あったよっ!

※クリックをすると別窓拡大。
絢子の大開脚を見よ!
その昔、『けっこう仮面』という『月光仮面』をパロって実写化もされたお色気漫画があってだな(笑 その必殺技に大開脚をする「おっぴろげジャンプ」というものが(ヤメレ

っていうか、AT-X放送版でもこのアイコン規制は解除されないな、絶対(滝汗 ん~…今回は意外と多かった“お色気描写”のアイコン規制。
何というか、偉く見落とし易く(?)、一瞬の合間(場面)の“お色気描写”にアイコン規制を添加するシーンが多かったですね。
でも、栄子の遠巻きのアイコン規制は――余り有っても無くても変らない気がするのは何故なんだぜ?(苦笑 まぁ...いっかな(遠い目


うわっ、濃ッ!
あ。これもかな?って事で追加。絢子と栄子が温泉での戦闘シーンなのですが、二人の下半身を覆う妙な湯気が…(苦笑

■照屋 栄子…の、パンチラまとめ。

※クリックをすると別窓拡大。
前々回~今回に掛けての新キャラ故に、今回は“お色気”担当と割とパンチラや裸体といった露出が多かった栄子。
今回は~…あ~、実は彼女の素性が政府所属の人間で、また絢子の家柄(?)と何かしらの因縁がある事が判明しましたが…。
しかしながら、絢子とは“犬猿の仲”といった様子で、双方互いに喧嘩腰の攻防だったけど…結構、低次元な争いをしていたような(爆

■照屋 栄子…の、お風呂(温泉)シーンのまとめ?(に、微妙になってない。

どう見ても駅弁スタイルです。
本当にありがとう御座いました。

というか、完全に入っている気がしなくもない、上記キャプ画下段右側のスタイル。栄子は阿九斗の身体を這い回るのが好きだな(笑

■服部 絢子。微妙な“ふんチラ”だったり“デレ”だったり温泉露出だったり(最後待て。

絢子「黙れ!淫乱(栄子)!!」
絢子「処女で何が悪いー!!!」

以上、絢子の今回の名言でした(ぉ 「処女で~」にはエコー付き(笑 台詞自体は、栄子との戦闘中…かなり低次元の口撃である(笑
ん~、今回の絢子は完全に阿九斗に“デレ”っぱなしで可愛かったですね。途中、滑落したかと思えば普通に温泉に入っているし(笑

■曽我 けーな。露出多し?

うん。今回は“パンチラ”ならぬ“パンモロ”描写が多かった割りに、かなり下着の描き込み具合が適当臭い印象を受けたが(ぇ
けーな自身の役回りは、やっぱり場を引っ掻き回す切欠を作る反面、意図不明な天然系人心掌握術も備えているみたいね。
あの不二子ちゃんを笑顔で落したシーンは良かった。単に不二子も「お姉さま~」と後輩系を装ったのが良かったのかもしれないけど(ぇ

 う~ん、相変わらずかなり“謎”の多いキャラのけーな。本当に何なのだろうね?若しや、こっちが本当の“魔王”の子孫だったりしたら、それこそ激しく噴くんだけど。若しくは、“魔王”の半身(阿九斗と二人で一人的な意味で)…とかって中二病のような設定が脳裏を過ったら負けでしょうか(爆 ほら、けーなが先代魔王の遺産である“ドラゴン”から記憶のログを引き出した上にそれをその場の人物に見せるとか…もうソレっぽさといっても説明が付きそうですよね(笑

以降は、割と真面目(?)な今回のキャラ達の紹介。

■紗伊 阿九斗。

♪デッビルマーン×2♪
やっぱり何処か中二病的魔王な阿九斗が今回も無双状態。普通、“ドラゴン”なんて想像上の生物を見たら――って、そういう世界観?(ぇ
恐らくは、相手を助けたいが一心になっちゃうと、ああした無鉄砲さで周りが見えなくなってしまう性格=魔王的気性が表面化するのか。

 え~、今回の阿九斗の功績は、兄が調査をしていたという真相を知りたいが為に不二子が事故(意図的でもあるが)により、先代魔王の遺産という“ドラゴン”と互角の勝負を演じたうえ、更には結果的に従えた事かな。ここでの戦闘描写が短い演出だったものの、かなりクオリティ高くスピーディで噴く(笑 もうね、相手の実力が不明瞭過ぎる“ドラゴン”相手に特攻かまして殴り合いの果てに倒すとか…そうした一種の“偉業”を達成しておきながら、自身が本当に“魔王”と呼称される存在ではない、などと自己否定できるものなのか。

■白石 リリィ。

終盤のキスは反則(視聴者的に)。
うん、何気に本編の出来事を全部持ってちゃった感じリリィの阿九斗へのキスに噴く。そういうキャラじゃないと思ってたのにー的な?(ぇ
元々、“お礼”は頬にキスの筈が思い切り口にしちゃってましたね(笑 恐らくは事態収拾の件も兼ねたからでしょうけど…いやぁ萌える(マテ
このリリィも生徒会の面々と同じく、魔女ッ子っぽい容姿にも拘らず、その実は武闘派として覚醒前ながら阿九斗をフルボッコ。
そして、魔王覚醒の阿九斗の魔法攻撃(マナ放出?)直撃でも、ケロッとしてたりと(汗 阿九斗も力をセーブしたのかもしれないけど。
っていうか、最初の一撃…手、伸びてたよね?(ガクガク あれか、某インド僧からヨガの奥義を学んだって事…なのか…?(無いわ。

■生徒会の面々(名前は割愛!(マテ

今回で前述したリリィを含めた個々の能力が判明。獣娘は狼変身、郭言葉は蝙蝠操作(ドラk(ry)、ぐが(マテ はトランスフォーム?(ぇ
といっても、今回は阿九斗達の足止め程度の為、殺気を込めていないので“本気”の力とは限らないみたいですけどね。
そういえば、獣娘が狼化した状態で阿九斗の腕に噛み付いて爆睡し始めたのは、最初、阿九斗の肌から出た何かのせいだと思った(笑

■ころね…もう立派な『ドラえもん』だね?

♪ピコピコピコーン♪(勝手にSE付加。
ロッド・ダウジング(L字型棒)を提示しながら――
ころね「地下水見つけちゃいました♪」
阿九斗「誰、それ」

完全に猫型ロボッツが“ひみつ道具”を引っ張り出す際の声色(笑 あ、ひみつ道具を引っ張り出す音は複数存在していた筈(ぉ
ん~…何というか、上記キャプ画をまとめてみて思ったのだけど、同じ様なアングルのものばかりだったな~…今回。
そういえば、もう阿九斗の“監視役”というより、体の良い“僕”状態(それこそまさに『みつ道具』(ぉ)になってますね(笑

■江藤 不二子ちゃん / 生首。

今回のお話で尤も救われた人だと思われます。生前溺愛していた生首――じゃなかった兄の背負った汚名が真実ではないと知れましたし。
そんでもって、中二病的魔王化して先代魔王の遺産という“ドラゴン”を倒した事で、今度は心から阿九斗に傾倒・心酔までも…?
生首は――どうなる?このまま陰日向の不二子の隠し部屋で過ごす事に?というか今更だけど、何故に生首で蘇らせたのか…(苦笑

■アイキャッチ

■最後にハイチーズ…どう見ても『良い最終回だった』。

いやむしろ――。
俺達の冒険はこれからだ!
という演出だった件。阿九斗も玉座に座って手足を組んだら、ますますソレ(魔王)っぽく見えちゃうじゃないのよと突っ込みたい(笑




う~む…。
見事に“お色気描写”で埋め尽くされ…。
何てちょいだけ当記事を作成しつつ思ってみたり(汗 まぁ、でも基本的に内容も面白いので不問に処す!(自己解決かい。

 ん~、今回も普通にお話的には楽しめましたが、割と先が途中から読めた展開(妙な蝙蝠竜巻の時点で)ではあった…かな?“お色気描写”も第3話以降からは急降下気味で、その点を心配しましたが今回は割りと露出が多目で安心?(何故疑問符。 まぁ、それが無くとも普通に面白かったりはしましたけどね、キャラクターも良い意味で灰汁が強いキャラが多いですし(そのモデルがパクリだとしても(ヤメレ )。

 政府所属だという栄子の目的が、先代魔王の遺産の“ドラゴン”の覚醒だったんだけど、何か唐突な女の勝負でキレて任務放棄しちゃったりとか、かなり慌しく巻いた気がしなくもない異常なアップテンポ展開だったのには、若干ながらちょっと違和感。まぁ、あのまま止まってしまったらその先のお話の展開が不自然になってしまうからでしょうけど(寧ろ原作通りかな?)。
 で。不二子ちゃん。もっとじっくり時間を掛けて、阿九斗との仲を縮めていくと思いきや、絢子と同じく生首の真実を都合良く(“ドラゴン”が記憶していた映像にて)知って蟠りも払拭され、“ドラゴン”と互角で事実上勝利した阿九斗に黒魔術的に心底傾倒ちゃったみたいで、栄子の目まぐるしい立ち回り以上にテンポが早かった罠。う~ん、次回以降は、阿九斗に対しては“裏人格”というか“腹黒”ながらも本来の地(性格)で接するのか、その辺りの心情変化が顕著に描写されていると良いなぁ。

 ころねはー…本当に『リラダン』なのかと怪しい位、戦闘自体には役に立ってませんね(汗笑 まぁ、その分、阿九斗が無双状態を決め込むので、サポート要員に徹する為に違和感が生じなくしてある?しかし栄子に隙を突かれて、お城の電源を引っ張られる間抜けさも、『ドラえもん』を踏襲しているからなのだろうか(爆
 絢子に関しては、“デレ”がほど良かった気もするけど、どちらかというともう“デレ”っ放し?(笑 流石に目的地へ向う途中、突然、滑落をしたと思えば、暫くの場面転換後に普通に温泉に浸かっていて噴いたけど、完全に当初の目的忘れていた印象に笑ってしまいました。ま、良くも悪くも“デレ”とは良いものです(笑

 さて最後に先代魔王の遺産という“ドラゴン”…ピーターハウゼン、だっけ?中の人がジョージで噴く。相変わらず、人外の役処が似合ってますなぁ(マテ 阿九斗が興味を示すかどうか分からないけど、何気にピーターハウゼンってば、先代魔王の事を知る上で大事な情報収集源になるよなぁ。新しい主人(阿九斗)が決まったら、先代魔王と過した日々…“古い記憶”はリセットされちゃう、とかってお話でもないでしょうから、色々とどういった人物であったのかを知る絶好のチャンス!…自分だったらやりそう(笑 ん~、ほぼ無敵に近いであろう異界の生物に相応しい“ドラゴン”…以降のお話に相応に絡む事は間違いないけど、どういったアクションを見せてくれるのか…楽しみです。

 あ、AT-X放送版とのお色気描写の比較は、当記事に追記する形を執らせて頂く予定…は未定(マテ

 :リアル多忙の為、やっつけ上等のキャプ画となっており、また後々に感想や残りのキャラのキャプ画追加をさせて頂きます。:追記完了です。

その他、『いちばんうしろの大魔王』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
いちばんうしろの大魔王


アニメ『いちばんうしろの大魔王』公式HPは下記リンクからどうぞ。
いちばんうしろの大魔王


 次回は、第6話 『臨海学校へ行こう!


アニメブログリリィのダルシム体術には噴いた(爆 宜しければポチッとお願いします~。
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