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B型H系 第9話&第10話 (レビュー/感想) 無明の隠れ家

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B型H系 第9話&第10話 (レビュー/感想)

第9話 『汗と涙のバレンタイン ヤマダより愛?をこめて』


第10話 『磨けエロパワー! こんな感覚、初めてなの…』


ストーリーは…。
バレンタインデーが近づいてきた。
小須田に片想いをしている宮野と偶然スーパーで出会った竹下は、宮野が小須田のために超豪勢な手作りチョコを用意していることを知る。そのことを聞いた山田は「手作りチョコで小須田を落とす!」とチョコ作りを始めることに。
バレンタインデー当日、チョコがもらえないかと淡い期待を抱きながら登校する小須田。
手作りチョコを小須田に渡すことが出来るのは、山田か?それとも宮野なのか?

■山田、“ディープキス”経験で『山田Ⅱ』へLvUp!態度も増長!(マテ

前回、小須田との“ファーストキス”にも拘らず“ディープキス”を経験した山田は、学校で竹下との会話の中で自慢げに増長(苦笑
山田「山田Ⅱ(ツー)!!」
山田ェ…(ぁ “ディープキス”を経験済みだと、山田は先の台詞と小須田とのキスを美化させて回想。エロ神の突っ込みを受ける(笑
そんな様子の山田に冷やかな視線を送る竹下は、もうすぐ『バレンタインデー』が近いと小須田へのチョコを考えるように話すのだが…。
山田の認識としては、『プレゼントは貰う物』というものが根底にあったらしく、竹下の提案に普通に驚いてしまう(苦笑
更に、そういう事をしなくてもエッチも経験間近で、済んでしまえば『山田Ⅲ(スリー)』になる…と、高らかに高飛車な笑い声を響かせる。
竹下「(こいつ…。ホント、エッチの事しか考えてないのか…。)」
歯止めが利かない山田の言動を、より一層の冷やかな視線と共に、竹下は心中で先の台詞を口にするのであった。


ここから、第9話 『汗と涙のバレンタイン ヤマダより愛?をこめて』のレビュー/感想。原作漫画第2巻に本格突入!(笑

■宮野 まゆ、料理の腕はプロ並…だがドジッ娘。

母親に夕食の食材の買出しを頼まれた竹下は、秋刀魚のどれが新鮮さがあるものなのかを迷っていると、そこへ的確な助言をする声が。
その助言に『ベテラン主婦』かと視線を向けると、そこに居たのは宮野。以降、宮野の助言で買い物を終えた竹下は共にスーパーを後に。
しかし竹下は、山田が小須田とキスをした件で気まずいと考え、早々に切り上げようとするのだが、宮野がお節三段を作った事を知り…。
気が付けば宮野宅にお邪魔という状況に(笑 そこでふと宮野は、竹下に“彼氏”が居る事を話題に挙げ、自分に好きな人が居る事を相談。
それに竹下は、相手が小須田だと挙げた上で“告白”の予定をさり気なく尋ねるが、宮野は照れながらそれを否定し、作っていた料理を…。
ガシャン!!
宮野「私みたいなドジな人間。小須田君には迷惑かと…(泣」
…と、運ぼうとしていた料理を盛大に転倒&零してしまい終了。宮野は、「小須田くんが幸せであれば良い」と後片付けをしつつ口に。
竹下「(宮野は小須田と付き合った方が良いんじゃ…。)」
全く以てその通り過ぎて反論の余地がありません。本当にあr(ry そうした旨を聞いた竹下は宮野に萌えながら心中で先の台詞。
また宮野は、毎年『バレンタインデー』に小須田の為にチョコを作っていると、徐に冷蔵庫を開け…。その余りの神々しさに驚く竹下であった。


次の日。宮野が冷蔵庫を開けて提示した小須田へのチョコを、思わず写メに撮った竹下はその画像を学校で山田に見せる。
山田「何、このお城みたいなチョコは」
その画像のチョコを見た山田の感想が先の台詞。さり気なくケーキの横に大きさを比較するマッチ箱が置いてあったりする(笑
ちなみに、宮野の将来の夢は『パティシエール』。故に普通の料理作り他に、お菓子作りも非常に得意である。お嫁にしたい子の理想像。
山田の安堵の表情の演出がイマイチ!
これは原作漫画の正面を向かせた構図が良かった。え~、小須田が悪友達と『バレンタイン』の会話中に義理チョコを貰える予定と発言。
『裏切り者』とばかりに小須田へ噛み付く秋本だが、小須田は「母親から」という言葉を口にした為、秋本は納得の表情でポンと肩を叩く。
こうした小須田達の会話を盗み聞いていた山田も、秋山と同じ思考回路状態と、小須田の「母親から」発言に極上の安堵の表情(苦笑
帰宅の途、バスに揺られる山田は、竹下の“助言”と宮野のチョコ(ケーキ)を思い出し、仕様が無しにと“手作りチョコ”を作ろうと発起する。
補足…竹下の“助言”とは、「もっと小須田の事を考えろ」「このままじゃ宮野に取られる」といったもの。ん?助言…か?(マテ

■山田、“手作りチョコ”に挑戦!…『ガスが漏れていませんか?』

山田「チョコが前菜で、メインディッシュがアタシってとこ~?」
『ガスが漏れていませんか?』
え~(笑 何故に『前菜』が日本語で、『メインディッシュ』だけ英字読みだったのだろう?『前菜』=オードブルで良いじゃん、と小一時間(マテ
兎も角、帰宅の途で“手作りチョコ”の素材となるチョコを購入し、早速、自宅であれこれ妄想しながら調理を始める山田。
だが、先の台詞を口にした途端、容器から発生した黒煙が自宅のガス漏れ警報機を直撃し、部屋全体に警告音と共にシステム音声(笑
山田「何でアタシがココまで…!!」
千夏「…子供」

不貞腐れてリビングで体育座りの山田だが、気を取り直して料理本を手に再度挑戦するも、今度は誤って熱した容器が手首に触れ…。
自分のせいであるものの、勝手に先の台詞と逆ギレし、調理途中の容器を殴って終了。この様子を見ていた千夏も先の台詞と苦笑する。
翌日早朝…まで山田の“手作りチョコ”は続いた様子。しかしながら、漸く出来上がったチョコに「チョロイ」「流石はアタシ」と自画自賛。
山田「はぁ?何でアタシが男相手に“努力”なんて…」
千夏「ホラ、目の下に隈がクッキリ」 山田「はぁぅぁ!!?」

そこへ寝起きの千夏が現れ、「頑張ったもんね」と話し掛けた事に、山田は先の台詞で反論するも、目の下には完徹の証拠の隈が(笑



少々すっ飛ばし~(爆 『バレンタインデー』当日になったものの、小須田は山田からのチョコを期待するも学校では貰えずに終了。


■宮野 まゆの『バレンタインデー』…別の意味で終了。

『バレンタインデー』当日の夜も更けた頃合、宮野は自宅で事前に用意したチョコレートを目の前にして、渡す決意を決めるのだったが…。
宮野「どれにしようかな~?」
モブ竹下「それちょっと怖…」

何と宮野の前には、以前のお城の様なチョコケーキの他、かなり手の込んだ大量のケーキがあり、流石の竹下もモブ突っ込みで畏怖(笑
小須田家のインターフォンのチャイムを鳴らす宮野は、ガチャリと扉の開く音を聞き、手に持ったケーキを差し出すも、居たのは香月。
これに小須田が出てくるとばかりに思っていた宮野はテンパり、香月にチョコケーキを差し出し、香月は「この間のリンゴのお礼?」と解釈。
宮野「終わった…今年のバレンタイン....orz」
宮野ェ(笑 という事で、香月に「小須田君居ますか?」という一言すら思い浮ばなかった程にテンパった宮野のバレンタインは終了orz

■山田、初めてのバレンタインの“手作りチョコ”はポスト投函。

プライドが邪魔をした山田は、学校で小須田にチョコを渡せないと、宮野から少し送れて小須田宅の前まで訪れ、そこで自問自答。
結果的に小須田宅のポストへと投函行為によって、山田のバレンタインは終了。小須田家では、誰宛なのか・差出人不明のチョコ扱い。
そのチョコの包みを開けると、グチャグチャのチョコ(形的には○?)があり、香月が金魚に少量与えてみると、暴れ出す程のお味と判明(笑
香月はそのチョコに、冗談と「アンタに恨みがある奴~」と笑って口にするも、小須田はそのチョコに何かしら相手の“気持ち”を察する。
補足…小須田は母親から義理チョコを高校生になったからと貰えずに『泣きっ面に蜂』。更に香月は4個のチョコを貰っていた(笑

■山田可愛いよ山田。これぞ“ツンデレ”の見本?(ぇー

小須田「山田、若しかして昨日、うち来た?」
山田「んな訳ないじゃん!!」 小須田「だよなぁ...」

翌日。朝のホームルーム前、小須田が既に隣に着席済みの山田に、先の台詞と昨日の謎のチョコ投函の件を念頭に尋ねるも山田は否定。
山田「はぁ?このアタシがアンタに手作りなんてする訳ないでしょ!!?」
山田エロ神『誰も“手作り”なんていっとらんぞ』

これは良い“ツン”(ぉ しかしながら山田は、小須田が宛先不明のチョコが来た事を口にすると、「美味しかった?」と気にする素振り。
これに小須田は、すぐにあのチョコは「山田が持って来た!?」と尋ねると、またも一転して照れつつも先の台詞と真っ向否定する山田(苦笑
小須田「いや。かなり珍しい味だったけど…でも、全部喰ったんだ」
「凄く…一生懸命作ってあったから」

山田は「どうせ不味かったんでしょ」と呟くと、小須田は先の台詞とそれを否定し、チョコに込められた“気持ち”を察して全部食べたと言う。
この小須田のこの何気ない言葉と表情に、思わずドキン☆と表情に出してしまう山田。山田可愛いよ山田(笑 小須田は良い奴だ。
放課後となり、図書委員の仕事の最中、山田は小須田が宮野からのチョコを貰っていない・誤解されていると知り、少々同情するのだった。
補足①…この一連の流れは、原作漫画では翌日の教室~図書室ではなく、最初の小須田の「ウチに~」から数日経過しての出来事。
補足②…アニメ版では、小須田が何時チョコの件を言い出すのかと待ちきれない山田の様子が端折られていて絶望した!(マテ

■アイキャッチ(一部違)。


ここからは、第10話 『磨けエロパワー! こんな感覚、初めてなの…』のレビュー/感想。何故か一気にぶっとんで原作漫画第5巻から(ぉ

■山田のエロ神、山田と初コンタクト。

山田エロ神『ワシはエロ神。人の性欲を司り、エッチへと導く神じゃ』
山田「こんなのに見守られてたのか…」

あ、ここは原作漫画第1巻から。ある日の夜中、寝ていた山田の枕元に今まではモブキャラでSD容姿だったエロ神が人間サイズで顕現。
ガバッと身を起こして驚き身を引く山田に、エロ神は先の台詞と自己紹介。それに対して山田は割りと冷静に愚痴とも取れる言葉をボソリ(笑
山田エロ神『そなた、近頃、エロパワーが落ちておるぞ!』
山田「(~ッ!?まさか…そんな…!!?)」
山田エロ神『胸に手を当てて、考えてみよ』
ぱふっ♥×2
山田「あっ…♪いやん♥」

ごめん、この流れに噴いた(笑 田村さん、お疲れ様です。え~、エロ神は山田に先の台詞と『エロパワー』が落ちて来ている事を指摘する。
すると山田は、両手を自身の胸に当ててぱふっ♥×2と揉み、“色声”を上げて見た時点で、漸くAパートが単なるラブコメだと驚愕(ぉ
愕然とする山田に対し、エロ神はもっと『エロパワー』を磨けと言い残し、天上界(?)へと戻って行くのであった。…アニメオリジナル混同(笑
山田「よ~し!エロパワーで小須田を落すぞ~!!」
エロ神が去った後、目を覚ました山田はバッとベッドから跳ね起き、窓のカーテンを開けて、差し込む日の光に向って先の台詞を叫ぶ(苦笑
補足…原作漫画では、山田が「Aパート~」の件が、『一人エッチの頻度が下がっている』となっていたりする…無理だわな(笑

■今回のお話に於ける山田の“奇行”の教唆犯は三郷 まみ(マテ

縞パン…だと…?
と、これが地味に驚いた。三郷が縞パン要員だったなんてー…ま、いっか。え~、次の日。三郷が片瀬に女性雑誌を真に受けた事を会話。
その理由は『下着を着けないと女は色っぽくなる』との雑誌の煽りを真に受けた為。結果、部屋の中で全裸で過し、風邪を引いてしまう。
三郷「ノーパンくらいにしとけば良かった」
一方、エロ神からの指摘により、『エロパワー』を増す方法を考える山田は、教室に入るや否や、先の三郷の台詞を小耳に入れた事で…。


山田「ノォォォォーーパァァァァン!!!」
山田ェ…(苦笑 三郷の言葉を聞いた瞬間、ビカビカーッ!っと山田の脳裏に稲妻が落ち、「これだぁ!」と先の台詞とノーパン行為に決定。
山田「おっきした所ですかさず乗ってみせる!」
orz(コラコラ ノーパンのイメージ映像が流れ、荒波の逆巻く岩肌に立つ(イメージの)山田は、先の台詞を高らかに宣言する…のだが――。
次の日。山田は何と自宅から“ノーパン”状態で登校。足取りもおぼつかないといった様子で、自身の行為の落とし穴に自嘲。
校門手前で一陣の風が吹き、ふぁさぁ~っと舞い上がるスカートの裾を、山田は必死に押さえて事無きを得るハプニングも(笑

■山田、立派な露出狂へ(ぉ

山田「ホントは、皆にアタシの“秘密”がバレてるんじゃ?という不安が…」
う~む、原作通り、「不安が~」を「錯覚が~」にした方が(笑 朝の玄関での友達との挨拶~授業中~階段の昇降に不安に駆られる山田。
山田「(この何ともいえない緊張感…何て言ったら良いの~?)」
山田エロ神『エロパワーが上がってきたのう』

ぐはぁ!?ここでのエロ神の言葉は原作通り『露出狂と言うんじゃよ』が良かったなぁ。と、階段を上がる際、山田が心中で先の台詞。
山田「そうだ!法律で“ノーパン”を義務付けたら?」
「女は恥らいつつエロくなるし、何処でもすぐにエッチ出来て便利!」
「少子化対策にもなるし、内閣支持率アップ間違いなし!」

穴だらけの提案だけど山田らしい(苦笑 と、自身が“羞恥心”を明確に認識した山田は唐突に心中で先の台詞と“ノーパン法”を閃く(マテ
山田、授業中に自慰行為…未遂。
で、授業中。何と山田は自身の状況に耐え切れず、その手が股間に伸びていきそうになり――その様子に偶然気付いた竹下が鉄拳制裁(笑
何時もの通り、トイレで竹下が露出魔の“変態おじさん”を例に挙げ、山田の行為を咎めるものの、山田は逆のパターンを真剣に思案(爆
教室に場所を移した山田と竹下。竹下は、「ノーパンでは男は逆にドン引きする」と山田に強く苦言。山田もそれに納得をするが…。
補足…山田の逆のパターン思案とは、小須田が自分と同じく下半身に下着を着けずに露出魔の状態だったら…というもの(苦笑

■結果オーライ的ミッションコンプリート…?

山田「ノーパンは好きですか?」
をいをい(笑 放課後。図書委員の仕事の為、二人きりで仕事をこなす中、ふと山田が小須田を見詰め良い雰囲気の中で先の台詞と尋ねる。
これにビシッ!と小須田の中の何かにヒビが入る音がし、小須田は山田の質問の意図が読めず、「分からない」と返答した為に会話は終了。
図書委員の仕事も終わり、先の会話から気まずい雰囲気の為、小須田は山田に先に帰ると残してその場を去って行く。
山田は、竹下の言った通りだと今更になって自分の行動が恥ずかしくなったと、山田も図書室を去ろうと立ち上がり出口へと向う。
ガチャッ!と図書室の扉を開けて小須田が帰って来て、さっきの会話(言葉)の意図(真意)を尋ねると同時に、入り口から入った風が――。
ふぁさぁ~っと捲れ上がる山田のスカート。
思いっ糞に山田の何も着けていない股間を目撃してしまう小須田は、すぐに事態を把握して山田へと謝罪をしてその場から急いで立ち去る。
残された山田も同じくして羞恥心でガクブル。更に自宅に帰ってからも山田は自身の行為と小須田への怒りや諸々の感情により葛藤(笑
小須田「(凄かったぁ~。もう死んでも良い~)」
「(というか、俺、明日山田に殺されるのでは…。)」

一方、小須田宅では山田の股間目撃をオカズに自慰行為に勤しむ小須田の姿(ヤメレ またそうした欲望を昇華すべくランニングへ。
そのランニングの最中ながら、やっぱり小須田は心中で先の台詞と山田の股間の件と、生い先短い自分の人生を感じ取るのであった(ぉ

■をまけ♪

宮野「実は、小学校三年の時、家から水着を着ていって」
「スクールバックに下着入れるの忘れてて…」

モブ竹下「宮野ちん、萌ぇ…♥」

以上、山田のエロ神が宮野に「ノーパンの経験は?」と尋ねたミニオマケアニメ。 まぁ、良くある事…なのかは良く分かりません!(笑



ん~…何と言うか――。
AパートとBパートの
物語の落差をお楽しみ下さい。

みたいな?(ぉ Aパートは普通のラブコメ調で、Bパートが当作品本来の“お色気”を用いたテンポ良いギャグコメで秀逸でした。

 ふむ。いや、面白い(笑 何か回を増す毎に、原作の面白い場面をチョイスして、違和感無く自然な構成によって面白く昇華させて行っている気がしますね。勿論、多少は原作既読者としての欲目はありますけど、最初は不安だった原作の“持ち味”であろう“下ネタ”をどう活用出来るのか、という点を感じさせなく創ってあるのは凄いと思います。まぁ、勿論、所々で突っ込んではいますが、原作の方が良いと思える(個人的に)演出もあったりはするんですけど、それを差し引いても良い物語構成だなぁ、と感心しますね、ふんと(笑

当ブログ以外の『B型H系』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
B型H系


アニメ 『B型H系』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
TVアニメ『B型H系』公式サイト


 次回は~…。

次回から山田達もはや高校2年生!新キャラの金城 京香が参戦!!また恐らくは千夏も同じ高校に入学して来る…筈(ぇ


アニメブログ 人気BlogRankingAパートとBパートの温度さが酷かった(笑 宜しければポチッとお願いします~。
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当ブログは、某所の補完所的な扱いのBLOG。その為、更新が滞ったり、管理人が存在自体を忘れて放置プレイという事が多々あったりしますので、過度な期待はしないで下さい(何


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