VPS

聖剣の刀鍛冶 第6話 無明の隠れ家

アニメ・漫画・ゲーム等の情報をたまに綴る某ブログの保管庫的場所です。

ホーム > スポンサー広告 > 聖剣の刀鍛冶 第6話ホーム > 聖剣の刀鍛冶 > 聖剣の刀鍛冶 第6話

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

聖剣の刀鍛冶 第6話

第6話 『皇女 -Princess-』


ストーリーは…。
正体不明の敵に襲われ迎撃するセシリー。しかし敵の予想外の力に追い詰められていく。その頃、ルークはシャーロット・E・フィーロビッシャーと名乗る少女の来訪を受ける。彼女はルークを帝国へ迎え入れるために来たと言う・・・新たな危機がセシリーたちを襲う!

ま~ずはアバンから。


“謎の追跡者”に追われ、逃げ続けるセシリーとアリア。しかし、人の目の届かない街の広場で遂に行く手を遮られてしまう。
黒色のフード付きマントを身に纏い、フードを目深に被った“謎の追跡者”は、身体に似合わぬ大剣を振るいセシリーへ攻撃を開始。
やむなく応戦のセシリーだが、“謎の追跡者”の攻撃は重く、あっさりと攻防一戦に。また“謎の追跡者”と同様の風貌の仲間二人が出現。
“謎の追跡者”一人でも荷が重い相手ながら、三人に囲まれてしまい、窮地に立たされるセシリー。あ、アリアは広場の脇に退避中(笑


セシリー「貴様ら、一体何者だ!名を名乗れ!しかも三人がかりとは!」
三人に囲まれたセシリーは、周囲の“謎の追跡者”に先の台詞で牽制。すると、それもそうだと最初に対峙した相手以外が脇に下がる。
…をいをい(滝汗 何、この相手にお優しい敵さん(苦笑 『騎士道精神』ってレヴェr(ry
アリア「セシリー、言ってくれたよね。誰かを守りたい時にあたしを使いたいって」
アリア「あたしは、セシリーを守りたいの…!」

う~ん(ぉ 最初に相手をした“謎の追跡者”は、身に纏っていたマントを脱ぎ捨てると、セシリーと変わらぬ年頃の少女であった。
しかし、かなり好戦的な少女は、身の丈以上の大剣を手に攻撃を始め、セシリーは応戦虚しく、手持ちの剣を弾き落されて終了。
これを見たアリアがセシリーへ駆け寄り、自分を使ってと志願。しかしセシリーが難色を示した為、アリアは先の台詞と強固な意志を主張。
そして、アリアが“魔剣”へと姿を変化させ、それを手に取るセシリーは、少女へ威嚇をとその能力を披露し、怪我だけでは済まないと牽制。
が、アリアの力を見ても少女は余裕の表情。セシリーは、少女に目的を尋ねると、何とアリア…“魔剣”を差し出せと言う。
当然、拒絶のセシリーに、少女は徐に手持ちの大剣を振り上げ…何故か力みガチムチボディ化し、その大剣を地面へと突き刺すと…。
その大剣は大地を割りつつ、アリアの力の様に光弾が出現し、セシリーに襲い掛かるので~あった。…長々と説明し過ぎだな(遠い目


少女「オレは、シャーロット様の従者の一人・ドリス」
ドリス「そして、こいつは…『大地』の“魔剣”クレイモア!!」
アリアと同じ力を持った攻撃を行った少女の名前はドリス。そして、振るう大剣は『大地』の力を持つ“魔剣”クレイモア
攻撃を何とかアリアの力で防ぐセシリーだが、その余波は大きく膝を折る。ドリスは、攻撃に耐えたセシリーを褒めて先の台詞と自己紹介。


少女「童の名は、シャーロット・E・フィーロビッシャー」
ルーク宅…工房にお客様。リサが洗濯物を干している途中、少女と女性が訪ねて来る。少女はどうやら、ルークに用事があるようで…。
客間で少女にお茶を差し出すリサ。暫くしてルークが現れ、少女は先の台詞と自己紹介。ルークはすぐに少女が帝国の人間だと察する。
ルーク「帰れ」
シャーロットは、ルークを帝国に迎え入れる云々と口にし始め、リサは驚きルークへと尋ねるが、ルークは初耳だと先の台詞で返答。
驚くシャーロットは、ルークに力ずくでもと返しつつ、既に自分の従者がもう一つの目的であるアリアを入手している頃合だと言う。


エヴァドニ「眠りを解け。闇を纏い、結末を貴方に…神を殺せ」
セシリーとドリスの戦闘は進まないので割愛(ぉ ま、セシリーの攻撃で、益々ドリスが好戦的になって、地面を円形状に叩き割った位?(マテ
一方、シャーロットの狙いがアリアである事を知ったルークは、当然、所持者のセシリーが被害を受ける事を知り、街へと向おうとする。
当然、シャーロットがそれを阻み、制止を振り切ろうとするルークに対し、傍に居た女性・エヴァドニへ“魔剣”化を促す。
先の台詞の通り、“魔剣”化への口上を口にするエヴァドニ。どうやら、エヴァドニは俗に言う『』の“魔剣”ですね(汗 結構大物?


シャーロット「『黒炎』の“魔剣”エヴァドニ。刃が肉を抉り、傷口を焼く。努々油断なさらぬ事だ」
シャーロットは、“魔剣”化をしたエヴァドニを覚束ない足取りで地面から引き抜き、先の台詞を口にして素人さながらに構える。
そして、黒い炎を纏った刀身を振り下ろし、黒い炎弾を撃ち出し攻撃を行うが、リサを退避させたルークはそれを一太刀で切り裂く。
シャーロット「ば、馬鹿な!?今の攻撃が、ただの剣で防げる筈が…!」
ルーク「生憎だが、これはただの…“刀”なんだ…!!」

そんな切り替えしで良いのか、と突っ込んだのは私だけで良い(笑 ルークは、エヴァドニを振り回す攻撃を回避して間合いを詰め…。
アッサリとシャーロットの持つエヴァドニを、その手から遠方へ弾き飛ばし終了。仰向けに倒れるシャーロットにルークは刀でトドメ(違
…まぁ、シャーロットの顔の横に刀を付き立てるが、シャーロットはどうしてもルークの力とアリアが必要だと頑な意思を見せる。
シャーロットにその理由を尋ねるルークを、セシリーを助ける時間が無くなるとリサが制した為、この問答は強制終了。


セシリー側。ドリスの力で、セシリーが立っている場所の半径~mの地面を球状に陥没させられ、落下するセシリーだったが…。
何とアリアの機転(?)で、剣から『風』の力が放出され、セシリーの身体ごと地上へと持ち上げる。宛ら、『人間ロケット』の様に…(遠い目
ここまでくると「普通に飛べんじゃない?」と突っ込まずには居られなかった、アリアの『風』の力の意外(?)な使い道(笑
地上へ戻るセシリーは、驚くドリスが作った隙を突き、『風』の力で攻撃。慌ててクレイモアで防ごうとするが弾き飛ばされ終了。
いや~、今回は人間がポンポンと空を舞う(笑 “魔剣”の『凄さ』というのを分かり易くする為の描写だろうけどさ(ぁ
セシリー「今のを見なかったのか?この間合いなら、私の勝ちだ」
いや、私の勝ちだっていうか、完全にアリア(『風』)の力のお陰だろっていう(笑 ま、相手を牽制する意味合いが強いのだろうけどね。
マーゴット「私はマーゴット。そしてこれは、『灼紅』の“魔剣”ロンパイア」
ドリスを倒したセシリーに、次は自分が相手と控えの1人が参戦し、先の台詞を口にしたセシリーのショルダーガードを身体ごと裂く。
マーゴットは、ロンパイアという薙刀型の剣と槍の特性を併せ持つ“魔剣”を振るい、どうやら刀身がある程度伸びる様子。
確かに、これではセシリーが豪語した間合いは関係ない。マーゴットの間合い無視の攻撃に、やはりセシリーはアリアの力で防御&反撃。


ペネロペ「申し遅れましたが、私の名前はペネロペ」
「そして、これなるはボロックナイフ。またの名を…『魔剣殺し』の“魔剣”」

え~、『ボロック』の意味は『睾丸』(キンタマ)。 故に、睾丸型の鍔、そして刀身を含めると、宛ら『男性器』を模した短剣である(爆
マーゴットの攻撃を防御&反撃をした所で、呼んでもいないのに最後の1人が参戦。セシリーはすぐに『風』の力で攻撃をするが…。
何と『風』の力が、少女が翳して受けた短剣に次第に吸収されて消滅する。少女はニヤリと微笑み、先の台詞と自分と“魔剣”を紹介。
そこから、外見に似つかわしくない好戦的な態度のペネロペが、一気にセシリーへ短剣使いらしく、体術を織り交ぜた素早い攻撃を行う。
結局、鍛冶場 火事場の馬鹿力。
噴いた(笑 ペネロペに応戦するセシリーは、接近戦の過程で鍔迫り合いの体勢となり、負けるもんかと彼女の腹部へ殴打の一撃。
う~ん、別に騎士が体術を使うなとは言わないし、臨機応変さはあっても良いと思う。だけど、セシリーは何かが違う…違うんだ(遠い目


単なる苛めの構図。
え~、ペネロペを倒し終えたと思ったらば、倒した筈のドリス・マーゴット、更にはペネロペまでがアッサリと息を吹き返して形勢逆転と包囲。
以降、セシリーを集団リンチ…苛めの様な構図になる訳だけど、セシリーの手からアリアを奪えばいいのに…しないのは神のご意思か(謎
結果、ドリスの攻撃で宙を舞ったセシリーの手から落ちるアリアを、ドリス達が回収して立ち去ろうとした時、ルークがその場に現れ…。
流石はルーク。一撃です♪
何時の間にか“魔方陣の炉”で刀を鍛練していたルークは、その刀の一振りでドリス達を一斉に吹き飛ばし、セシリー達の窮地を救う。
この際に鍛練をしたルークの刀。以前は『』の力を付与した感じでしたが、今回は『』(水)っぽかったですね。演出というか配色的に。
それを創り出せるのなら、あの『悪魔』化ジャックの件で――と思ったけど、あれはセシリーに華を持たせる為にあえてそうしなかった?(笑

■アイキャッチ



シャーロット乃至ドリス達の一件を、ルークの機転というか助太刀で事無きを得たセシリーは、あの場所ではすぐに気絶してしまった様子。
シャーロット達はというと、ハウスマンの下でその処遇を決めるべく連行。そこでシャーロットが帝国の“皇族”だとセシリーは知る。
そして、シャーロットの要求を事前に受けていたハウスマンは、その件を相手を皇族として丁寧・丁重な口調で断りを入れる。
それでもシャーロットは、引き下がらずに商業的な話なら問題ない云々と、悪までアリアの金銭的引渡しを持ち掛けるのだったが…。
セシリー「やかましい!!」
いやもう、セシリーってば騎士というより、単純に弁が立つ立場のキャラになっちゃっているのは気のせいでしょうか?(滝汗
セシリーは、シャーロットの言葉を遮って異を唱え、それに無礼な言葉とドリス達が反発した所で、先の台詞を大声で張り上げるセシリー。
続けて、シャーロット達の行為は強盗に他ならず、尚且つ、アリアを道具と見なす態度が気に入らないと言う。アリアはホの字(マテ


ハンニバル「セシリー。君も理解していない。ワシが言ってるのは、もっと深い意味だ」
セシリーのシャーロット達の咎での拘束・逮捕の要求に、ハンニバルは都市が帝国の皇族を捌けば国交問題に発展すると返答。
が、それでもセシリーは、そうした罪を一々見逃していては…と、正義感の暴走し始める彼女を、ハンニバルは先の台詞で諭す。
ハウスマン「私は貴方を疑っています。シャーロット・E・フィーロビッシャーさん」
セシリーが押し黙った頃合、ハウスマンは先の台詞と共に、本当に皇族であるという事実の証明をして欲しいと言う。
それを聞いたシャーロットは、懐から皇族の証明として、『E』の文字が柄部分に刻まれた短刀をハウスマンに提示する。
その短刀は、一介の市民であった母親が皇帝の目に留まり、寵愛を受けて直々に授かった由緒正しき短刀なのだそうだ。
母親は他の妃の謀略によって帝国を追放され、シャーロットは優秀な刀鍛冶と“魔剣”を持ち帰れば返咲きが可能と思案して一連の行動。
ん~、一応、皇帝の血族ではあるけど、俗に言う“妾の子”だよね(汗 “正妻の子”ではないのだし…微妙ぅ~(ぉ
ま、ともあれ、ハウスマンはシャーロットにその短刀を、正式な証明が済むまで預からせて貰うとし、それにシャーロットも応じる。
っていうか、シャーロットの母親は、今は何をしているのだろうか?既に亡くなってる?娘がこうした行為をしているのを知っているのか。


セシリー「ふんっ!襲ってきた相手を、どうして泊めなければいけないんだ」
ハンニバル「経費は出してやるから」
セシリー「そ、そんなぁ~!?」
ルーク「フン...」
セシリー「ッ!?むっきぃー!!!」
…やはり全て都合良く“経費”で落ちるのね(苦笑 ハウスマンはシャーロットに宿を取らせると言うが、彼女は何とセシリー宅を宿に所望。
騎士ならば貴族でそれなりの生活をしている筈というシャーロットに、セシリーは先の台詞と拒絶をして…一連の会話である(笑
ちなみに、ルークの「フン...」は、何時ものクールな彼らしからぬ、「ざまみろ」といった横目流しと口角を吊り上げての厭らしい笑み付き。
その為、セシリーはルークの態度に腹が立った訳ですね(笑 ま、結果として、シャーロット達はセシリーが自宅で預かる事に。


シャーロット「案ずるな。これから暫く世話になるのだ。こちらで支払おう!」
セシリー宅へ行く前に、シャーロット達は食事場で夕食を摂る事に。シャーロットはメニューのものを全部注文し、手持ちが無いとセシリー。
そんなセシリーに、シャーロットは先の台詞と踏ん反り返り、結果、机の上に並べられる大量の料理。早速、手を付け始める一同。
従者であるドリス達…というか、マーゴットとペネロペはシャーロットの食事の世話をし、その様子を見るセシリーはやれやれと安堵の表情。


店主「いや、“銅貨”が三枚しか入ってないんだが…」
食事を終え、シャーロットはお金の入った小袋をカウンターに放り投げて店を後にしようとする。しかし、小袋の中を見た店主は先の台詞。
これに驚愕のシャーロット達は、その場で円陣を組み会話。どうやら、都市に来るまでに道に迷った為、路銀を使い果たした様子。
結果、シャーロット達は“ツケ”を店主に所望。しかし、店主は睨みを効かせてどこの家だと訪ね、シャーロットはセシリーを指差す(苦笑
驚愕するセシリーを差し置いて、シャーロットは持ち帰りと巨大な苺ジャム(?)の瓶もと口にし、更にドリス達が同様に商品を選び始める。
セシリー「お前ら、本当に盗賊かぁぁぁー!!!」
と、シャーロット達の余りにも遠慮の無い振る舞いに、遂にキレてしまうセシリーは、先の台詞を大声でぶちまけるので~あった。



何か今回は…。
物語展開のテンポ悪ッ!
そして極め付けは…。
“魔剣”のバーゲンセール。
ん~、気になったけどドリス達が使う“魔剣”は人型にならないようで。というか、後半からエヴァドニが居なくなっていた件(爆
これだから、自立歩行の人型へ変化可能で意思を持つ“魔剣”は(ぉ しかし、“魔剣”がポンポンと光弾を出すしか戦法が無いのがなぁ…。
以前、ルークが殺したい相手を『“魔剣”100本は必要』と口にしていましたが、強ち100本程度は簡単に見付かりそうな…(笑

 う~ん、リアル多忙で精神疲労に伴う眠気が酷い(ぉ 相変わらず酷く文章が歪んでますがご了承下さい…はぁorz

 次回は、第7話 『家族 -Family-』です。

『聖剣の刀鍛冶』の粗筋レビューやOP・ED背景画のまとめ記事は宜しければ下記リンクからどうぞ。
聖剣の刀鍛冶 第5話
聖剣の刀鍛冶 第4話
聖剣の刀鍛冶 第3話
聖剣の刀鍛冶 第2話
聖剣の刀鍛冶 第1話
聖剣の刀鍛冶 OP&ED背景画のまとめ。



その他、聖剣の刀鍛冶の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
聖剣の刀鍛冶


アニメ 『聖剣の刀鍛冶』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)


アニメブログ 人気BlogRanking迸る肉ッ!(違 宜しければポチッとお願いします~。
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://mumyosan.blog32.fc2.com/tb.php/151-c763d04d

聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)の第6話は、シャーロットとその近衛兵・ドリス、マーゴット、ぺネロぺの登場。魔剣もエヴァドニを含めて新たに4本登場です。
[2009/11/13 19:33] ホビーに萌える魂
謎の敵から襲撃を受けてアリアを連れて逃げるセシリー・キャンベル。戦う覚悟を決めたセシリーだが、敵の力の前に苦戦し、更に3人の相手に囲まれる。明らかに一対一でも力量差があるのに、3人ではまったく話にならないだろうとか思っていると、敵は二人が見物する事にな...
[2009/11/12 21:07] 無限回廊幻想記譚
第6話 皇女 -Princess-セシリーはアリアの手を握り、暗いトンネルの中を走っていた。「大丈夫か、アリア」ちらとアリアを振り返って気遣う。アリアは視線を返すが、息を切らして答えられない様子だった。背後から2人ぶんの足音が聞こえてくる。追...
[2009/11/12 18:41] モノクロのアニメ
正体不明の敵に襲われ迎撃するセシリー。しかし敵の予想外の力に追い詰められていく。その頃、ルークはシャーロット・E・フィーロビッ...
[2009/11/12 00:44] ひえんきゃく
【テガミバチ 第6話】ネリのジギー・ペッパーへの憎しみが誤解だったってのは、いわゆる“お約束”なのでそこに何のヒネリもなかったのは残念。しかも、場所と対象こそ違えど、前半と後半の2回とも心弾を撃ってネリの誤解を解くという展開だったんで、正直ち
新キャラぞろそろ登場、魔剣もざくさくと出てレア度無くなったです(笑)皇女を名乗るシャーロットがルークを帝国に召喚するとやって来ます...
[2009/11/10 22:53] SERA@らくblog 3.0
 セシリーってひょっとしたら殴った方が強いのでは…。
[2009/11/10 20:33] つれづれ
聖剣の刀鍛冶 第06話「皇女 -Princess-」評価:──渡すものかぁ!脚本小鹿りえ絵コンテ慰斗谷充孝...
[2009/11/10 19:36] いーじすの前途洋洋。
#6皇女-princess-本文はメインブログ(しるばにあの日誌)にて↓http://yasu92349.at.webry.info/200911/article_12.html注意事項 こちらからはメイン...
アニメ 聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) 第6話 『皇女 -Princess-』 の感想です。仮面ライダーから始まる敵の正しい様式美を垣間見た気...
[2009/11/10 18:08] 自堕落アニゲー生活
魔剣いっぱい出てきたー! 一気に量産しすぎだろw ていうか、魔剣殺しの魔剣のカタチが卑猥でワラタw 高橋美佳子さんになんて物を握らせてるんだとw あのデザインはないわ~w
[2009/11/10 10:54] 猫が唸る感想日記
今回は3対1とはいえ、相変わらず弱いセシリー(^_^;)大見得切ってのされると恥ずいよなあ…アリアのおかげで持っているようなもので、結局はルークに助けられ。それにしてもルークは強い。市長室でセシリーを思いっきり鼻で笑ってたのには吹いたw敵さん?キ...
[2009/11/10 07:14] のらりんクロッキー
聖剣の刀鍛冶 第06話の所感です。
[2009/11/10 01:29] アニメ与太話
聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) Vol.1 [Blu-ray]クチコミを見る正体不明の敵に襲われ迎撃するセシリー。しかし敵の予想外の力に追い詰められていく。その頃、ルークはシャーロット・E・フィーロビッシャーと名乗る少女の来訪を受ける。彼女はルークを帝国へ迎え入れるた
いきなり戦い始まったんですけど・・・あれ?一話見逃した?前回確か、リサとルークの心温まる話だったよね。アバンから謎の褐色...
[2009/11/09 20:36] リリカル☆スアラ
カウンター(二重防止有)
カウンター(二重防止無)
プロフィール

無明

Author:無明

特記事項

当ブログは、某所の補完所的な扱いのBLOG。その為、更新が滞ったり、管理人が存在自体を忘れて放置プレイという事が多々あったりしますので、過度な期待はしないで下さい(何


トラックバック・コメントに関して

当記事へのトラックバックに関しては、記事に関連性(レビュー・感想・情報)のあるものに限り、ご自由に送信していただいても構いませんが、無料視聴動画系のものはお断りをさせて頂いております(発見し次第、事前のお断りなく削除を致します)。

コメントに関しては、例の如く【承認制】を執らせて貰っております。その旨、何卒ご了承を下さいませ。
レスは、よっぽアレな内容以外ならばお返しをしております。

最新の記事一覧
記事カテゴリーツリー
各記事ツリー型
トラックバックリスト
ブログパーツ

広告


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。