VPS

DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第3話 無明の隠れ家

アニメ・漫画・ゲーム等の情報をたまに綴る某ブログの保管庫的場所です。

ホーム > スポンサー広告 > DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第3話ホーム > DARKER THAN BLACK -流星の双子- > DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第3話

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第3話

第3話 『氷原に消える…』

ストーリーは…。
ヘイによって隠れ家に監禁されたスオウは、冷酷な仕打ちに耐え続けていた。一方、ターニャを見つけ喜ぶニカだったが、知らないうちに巧妙な罠の駒として利用されてしまう。諜報機関に追われ、ロシアを抜け出そうとしたヘイとスオウの前に、昔と変わらない姿でかつての親友が現れた。しかしその再会は、スオウにとって二度と見たくない凄惨な光景を再び目撃することになる。そして、心が砕かれたスオウの中で、予期せぬ大きな変化が訪れた。


三号機関』の用いる何らかの装置の罠に嵌る黒。装置の稼動状況の映るモニタに目を見張る耀子と弦馬。
耀子は、『シュレイダー博士』という科学者の名を挙げてましたね、懐かしや。また唐突に『Non-Analytical』と監視モニタに表示され…。
『Non-Analytical』とは、“分析対象者消失”を意味するが、その場にまだ黒と蘇芳は居たものの、何と蘇芳の目が…。
そんな蘇芳は、またも“謎の声”(猫)の指示で、棒立ちで気を失う黒へ走り、タックルの様にして分厚い氷の張る海へダイブして逃亡(汗笑
すぐに現場へ向う弦馬であったが、見事に逃亡をされてしまった後であった。ってか、水無…動こうよ(笑 また“対価”のキスが嫌か(ぉ
ん~、黒から放射状に漏れていた稲妻みたいな奴が、蘇芳のペンダントに吸収された様な描写・印象でしたけどね…う~ん。


オーガスト7、改めて逝く(酷ッ!
逃げられた蘇芳達への憤りにか、黒が止めを刺し損ねて地面に突っ伏すオーガスト7に、弦馬が能力を用いて無慈悲に止めを刺す。
あ~、第2話のあのタイラン○の着ぐるみっていうか、ハリボテの奴は弦馬の能力だったって訳か。確かに体表を装甲板…だけどさ(苦笑
って事で、弦馬の能力は『皮膚を装甲板並みに硬貨させる』こと。“対価”は不明。硬質化ってあんな重厚な状態になるとは(汗


黒の夢。どうやら、第2話の終盤で蘇芳が目にした黒の“記憶の断片”を、黒自身が見ているみたいで…銀の事を大切に想う反動かねぇ。
気を失っている最中、銀の名前をボソッと口にした事で、毛布一枚に素っ裸の蘇芳が黒に近寄ると、目を覚ました黒が…。
思わず蘇芳に飛び掛って腕を捻り挙げる暴挙に(苦笑 黒は、すぐに改めて状況を把握し、蘇芳が自分を救ってくれた事を認識する。
黒と蘇芳は、どこぞのあばら屋に身を隠している様子。そして、蘇芳は海の水を吸った衣服を脱いで、暖炉に火をくべて乾かしていた、と。


弦馬の“対価”は『お灸』
なんつーシュールな“対価”だよ!(笑 能力がアレだからと、使用した筋肉のコリ解消の為に“対価”が『お灸』な気がして…(苦笑
ホテルの一室で、自身の“対価”を耀子に手伝ってもらう弦馬。と、そこに音も立てずに水無が現れ、上司の言伝(命令)を伝える。
『三号機関』の面々は、そのまま任務続行で、第2話でも単語はチラッと出てきていた“伊邪那岐”(イザナギ)の入手を厳命された様子。
う~ん、先の装置だの“イザナギ”だの――って、“イザナギ”=“流星核”で間違いはなさそう?後は装置だけかー…。


黒「憎ければ俺を殺せば良い」
っていうか、黒さんよ、暴力反対ー(笑 蘇芳は、やさぐれ黒に殺された父親や周囲の状況変化諸々を当り散らす。
しかし、黒は先の台詞の通り、馬耳東風状態で華麗にスルー。続けて蘇芳は、黒が恋人・身内を躊躇いもせずに殺すんだろうな、と罵る。
が、白(パイ)・銀至上主義の黒にその言葉は禁句であり、今まで無かった激情を垣間見せた黒は、蘇芳の頬を激しく張るのであった。


猫「そう、あの女さ。お前に指令の変更を伝えに来た」
レプニーン側では、蘇芳の周囲の人間関係は調べ上げられており、ターニャを救い出したいニカの存在も、既に気付かれていた。
黒に引っ叩かれた蘇芳はそのまま就寝。暖炉の前に座る黒に語り掛ける“謎の声”…やはり猫(マオ)のものでしたっと(笑
猫は、黒と同じ組織に雇われているとし、それを『CIA』ではなく、黒に何らかの指示を出している『あの女』と呼称する相手だという。
『あの女』とは、前回にチラッと登場をしたマダム・オレイユの事でしょうか。ならば、『CIA』のジョン・スミスが接触していたのも納得?


何、この温度差。
ニカ…逃げろぉぉぉ~ぃ!と叫びたくなるね、うん(笑 え~…警察署の前で張り込んでいたニカは、建物からターニャが出て来た事を知る。
すぐにターニャの後を追って・追い付くニカに、ターニャは以前とは比べ、些か感情交じりで自分の身の危険性を説く。
が、これにニカが年上の包容力を用い(マテ、ターニャを安心させるべく、ナイス☆ハグをするのだったが…その温度差はあり過ぎて…。


黒「日本に行きたいか…。連れて行ってやる」
早朝、携帯電話の着信音で目を覚ました蘇芳だったが、黒がすぐに所持していたバッグからそれを探り当てて破壊する。
それに驚愕し声を掛ける蘇芳は、ふと自分のバッグに入れていた母親の写真集が徐に開き、そこにクジラ型に折られた折り紙を目にする。
その折り紙には、『待っているよ』という紫苑からのメッセージがあり、挟まれていたページの写真が日本の池袋であった事を黒は察する。
そして、黒は蘇芳を拘束していた両手の紐を切り解き、無感情的(?)に先の台詞と共に蘇芳へ語り掛ける。黒…やっぱ表情が怖いわ(笑
って事で、ふとした切欠でー…黒達の次の目的地は、紫苑が居るであろう、日本~東京・池袋へ舞台を移す事になるので~あった。
まぁ、厳密には、“ヘルズ・ゲート”付近の立ち入り禁止区域…みたいですけどね。久々ですなぁ(笑


黒「携帯電話だ…。居場所を辿られた」
蘇芳の携帯への着信は、ターニャに懐柔されたニカからのもので、逆探知成功を知ったレプニーンは、ターニャにニカの始末命令を下す。
しかし、レプニーンの派遣した部隊が、黒達の居た隠れ家を襲撃した時には、一足先に二人はその場を立ち去った後であった。
蘇芳「何、あの光…?」
黒「“観測霊”か。見るな、気取られる」

黒に手を引かれて走る蘇芳は、電線に沿って移動する光…“観測霊”を目に。もう“観測霊”が目視可能な時点で蘇芳の“契約者”フラグ。


黒、能力消失。
あ~らら、やっぱり先の『三号機関』からの装置の余波で、黒(実際は白のもの)の能力の一つである電撃が行使不可へ(汗
っていうか、実際は装置の余波というより、蘇芳のペンダントに能力を封印された or 意図的に回避・避難(?)したかにも思えますが(ぇー
駅へ辿り着く黒と蘇芳。黒は、先に列車に潜伏していろと蘇芳に指示し、自分は列車付近を巡回中の軍関係者と相対する。
そこで黒は、ワイヤーを用いて相手の首を縛っての電撃、という何時もの暗殺術を使用するが、何と能力不発動。普通の白兵戦へ。
蘇芳は、先に列車へと向うが、その途中でターニャと遭遇。そこへ黒が乱入し、ターニャの顔面を掴み、能力を使おうとするがまたも不発。
仕様が無しにターニャを突き放し、蘇芳の手を引いて逃走。物陰に身を潜める黒は、自身の状態に驚くが、猫に蘇芳を任せて矢面へ。


蘇芳の身長138cm!
何かこう書くと、某ロックバンドのボーカリストを揶揄した言葉に見えるな(謎 そうして、猫先導の下、蘇芳は電車の下に潜って移動。
突然喋り出し、自分を誘導し始めたペーチャに驚く蘇芳だが、その点は後だと窘められた蘇芳だが…身体が小柄だとこの局面では便利。
ペーチャ…猫は、自分の後を付いてくる蘇芳に、黒が囮になってくれている旨を話し、蘇芳はこれに意外といった表情。


弦馬「発射オーラーイッ!人身事故にご注意~」
その前に、思いっきり運転手を殺害(笑 そうした笑えないギャグを口にして列車を動かす弦馬とレプニーンの部隊を始末の水無。
弦馬は、蘇芳の逃亡幇助の形で、ターニャの操る虫に襲われ続ける黒の隙を突き、運転する列車を突っ込ませるが、黒はこれを回避。
当然、突っ込ませる間際に弦馬は脱出し、黒に突っ込む筈だった列車が別の列車と衝突した為に、盛大な脱線事故が起こる。
更に、脱線した列車のタンクから漏れ出すガソリンに火を放つ弦馬。すぐに凄まじい爆発が起こり、辺りは一面火の海に。


鳴呼...無残。
駅の惨状に胸を痛める蘇芳は、虫を使い黒を追い詰めるターニャを目にして制止を呼び掛けるのだったが、またその場にニカが現れ…。
どうやら蘇芳は、親しい友人のターニャ達にさえ、弟(紫苑)の存在を明かしていなかった様子。身内に“契約者”が居るって時点で禁句。
ターニャに行為を止めさせようとする蘇芳は、「友達」という言葉で諭そうとするが、先の通り紫苑の事を黙っていた云々と逆に責められる。
そして、レプニーンから始末命令が出ていたにも拘らず、人間時の情が少々残っていた為か命は取っては居なかったニカ。
その事を話したものの、ニカは依然としてターニャを受け入れる許容を見せるが、その思いも虚しく、ターニャの虫に覆われてしまい…。


蘇芳、覚醒す。
勿論、“契約者”へ。ニカの凄惨な死に際を目にした蘇芳は、絶望の余りに心の中で何かが千切れる。
すぐに蘇芳の身体から、『ランセルノプト放射光』の現象が見られ、一部始終を見ていた猫は「まさか…」と呆然として見守る。
双子ちゃん1&2「目覚めたね」「始まるね」「終わりが」「始まるね」
何、この『フランス人形』をモデルにしたと言わんばかりの双子ちゃん(笑 先の台詞、ちょっとラップ調に口にして笑った私が居る(カエレ
え~、マダム・オレイユと共に車に乗る双子ちゃん(姉妹)。恐らくは、『フランス人形』なので“ドール”で間違いなさそうだ(ぇー
蘇芳の“契約者”への転化も察していたみたいですし、その後にジュライも同様に察したみたいですからね。
さて、車の中で先の台詞の様に、双子ちゃんが口にしていましたがー…蘇芳の“覚醒”にはどんな意味が含まれるのでしょうか。


蘇芳「“契約者”なんか…皆、死んでしまえばいい」
そういうのを切欠として自分自身が“契約者”に覚醒って(笑 前情報に出ていましたが、こりゃ確かに蘇芳の能力は“魔法少女”だわな(爆
ほら、ペンダントからヌルヌルッと、まるで四次元ポケットの様に武器を取り出せる能力というか仕様というか。“対価”は現時点で不明。
ちょっと風変わりな“契約者”として転化した蘇芳は、胸のペンダントから、対戦車用ライフルと思しき獲物を出現させる。
そして、その銃口をターニャ付近や列車のタンク目掛けて発砲。この殆どの指示を何時の間にかその場に来ていたジュライが指示。
あ、“契約者”へと転化したばかりの蘇芳は、“レイプ目”状態で自我は無く、淡々とジュライの出す指示をこなす状態ですね。
まぁ、ジュライも『MI6』で“契約者”をサポートするようにと刷り込まれている為の行為という可能性が高いですが…う~ん。


最後に、止めとジュライはターニャに銃口を向けさせ、それを深層心理的に理解したのか蘇芳は涙を流し、トリガーを引こうとするが…。
その手を黒が止めた事で、漸く“契約者”へ転化したてで操り人形だった蘇芳が自我を取り戻して気絶をする。ターニャの生存を確認!(笑
黒「名前は?」
ジュライ「…ジュライ」

また蘇芳に影から的確に指示を出していたジュライに、蘇芳を抱える黒がすれ違い、先の様な会話を交わし、何と黒がジュライを引取る。
っていうか、エイプリル・オーガスト7と死んだ為に、“ドール”であるジュライの生きる道は…これしかないという訳だが(笑
黒もサポート要因の“ドール”が居た方が安心出来るしね。暫くは、銀の代役を務める事になりそうですね。


オレイユ「私達の商品は“情報”」
「それ相応の“対価”を頂ければ、何時でも何方でも、お売りするのがもっとうですから」

どこぞの街のカフェテラスで休憩のマダム・オレイユに、またも『CIA』のエージェントのジョン・スミスが接触し、黒の居場所を尋ねる。
するとマダム・オレイユは、先の台詞を口にして微笑み、ジョン・スミスは取らなかったサングラスを外して、早い返事を待っていると言う。


斉藤「課長ー、すいません。その…“契約者”絡みの情報を部外に出す訳には…」
第1期の単独行動諸々で『警視庁八丈島警察署』へ異動・左遷(?)させられた未咲は斉藤からの連絡を受ける。
斉藤は、『三号機関』という組織の存在を仄めかし、接触をしてきたら絶対に言う事を聞かない様にと未咲へ注意を促す。
こうした本庁に居る斉藤との連絡の遣り取りは、実際はご法度で、未咲はこれに感謝する。斉藤にとって上司は今でも未咲だそうで(笑
と、そこへ『総務省』から小林 吾朗と名乗る、どう見てもゴル○゛13(爆 を模した様な人物が来室する。
ゴルゴ13「今、君が居る“場所”では、彼に手は届かない。来たまえ…」
そう怪しく手を差し伸べつつ、黒が死んでいない事や居場所を知っている口ぶりで語る吾朗。当然、“場所”とは『三号機関』であり地位。
これに未咲は、黒を釣る“餌”になる事を理解した上で、その申し出を受ける様に、斉藤と繋がっていた電話の通話をOFFにするのだった。
どうやら『三号機関』は、黒が所属していた“組織”の残党狩りをする為に、『総務省』が秘密裏に組織した直属の機関みたいですね。
斉藤は、黒に執着する未咲をこれ以上近づけない(興味を逸らす)為、わざと『三号機関』との接触をしないように言及したのかねぇ(ぇー
さて、未咲の『三号機関』入り(というか表向きは『総務省』か)で、同僚に普通に“契約者”が居ると知ったらどう思うのか(笑

■Cパート。

猫「黒、銀の奴ぁどうした?」
黒「俺は、銀を…。『あの女』を殺す....」

まぁ、ここでの『あの女』=銀、ではないでしょう。銀と袂を別つ(言い過ぎ?)原因を作った『あの女』を殺す、という意味が強いと思われ。
蘇芳「(僕は、“契約者”になった)」
どうやら、蘇芳の能力の“対価”は、『折り紙を折る』こと。で、形は『鶴』限定?若しくは折り方をそれしか知らない?
さ~てさて、次回は、『三号機関』に配属された未咲を狙い忍び寄る水無の魔手(爆 そして、黒達の動向は…。

■エンドカード。




どいつもこいつも“契約者”!
…と言いたいが、蘇芳の“契約者”の転化って、あからさまに黒の能力をパクったのが切欠のような気がしますねぇ。
あのペンダントから出現をした対戦車用ライフルにしたって、黒(実際は白)の『物質変換』を用いた物に違いなさそうだ(ぇー
何故ライフルなのかってのは、散々描写されていますが、自分に尤も馴染んだ身近な獲物だから、でしょうしね。
しかし、白だからこそ黒に貸与していた様な能力を、蘇芳がすんなりと得る事が可能なのでしょうかねぇ。その点は疑問。
まぁ、普通に考えても蘇芳のペンダントに“秘密”がありそうですが、現段階では作中のキャラが誰も気付いていないのが悲しい(苦笑

 今回で、前情報で出ていた大まかな“契約者”の能力・“対価”は出揃った…かな?(あ、まだ斉○が居たか)。しかし、弦馬の“対価”の『お灸』は噴いたなぁ…設定を捻っているのやら、全くのギャグで捻ってないのか(苦笑 ハンバーガー男のように、能力を使用した後、すぐに“対価”を支払う義務もなさそうだし、しかしながら、かなり払い難い面倒さも窺わせるっていうね(笑

 で~もって、漸く“契約者”として転化しちゃった蘇芳…に関しては先に書いちゃったのであれだけど、単純に黒の能力が蘇芳に転移しての“契約者”化ならば、また元の人間に戻れる可能性ってのはあるのかねぇ...。“喪失者”というのは別にして。『物質変換』の能力ならば、かなり強い能力ではあるけど…『三号機関』の狙いが、“流星核”ではなく、この能力そのもの…だったら笑えるんだけどなぁ(何 だとすれば、黒をあの妙な装置に引っ掛けて分析する理由もそれなりに見えそうなのに。兎に角、前情報の監督曰く、蘇芳の能力は“魔法少女”と称した点は、今回の描写・演出で納得でした(苦笑

 ターニャ…いや~、今回でサクッと死ぬかな?と思っていたらば、無事に助かって以降の展開次第では、再登場しそうですよね。勿論、また壮絶な戦闘が…って、相手は必ずしも蘇芳が相手とは限りませんし、命を散らせる相手もそうとは限らず...どちらにせよ、かなり悲惨な状況になりそう。だが、そこがいい、のでしょう。あ、ニカに関しては…合掌。善人は馬鹿を見る…皮肉なものだけれど、ニカの相手に対する親愛の情は立派でしたね...orz

●宜しければ、『DTB -流星の双子-』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

ちなみに、「どうでも良い」から下の選択肢は、補助的なもの…というかネタです(笑


関連記事&OP・ED曲の背景画のまとめ記事は下記リンクから宜しければどうぞ。
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第2話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- OP&ED背景画のまとめ。


その他、DARKER THAN BLACK -流星の双子-感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
DARKER THAN BLACK -流星の双子-


アニメ 『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
DARKER THAN BLACK -流星の双子-


アニメブログ 人気BlogRankingDTBG最高ッ!!宜しければポチッとお願いします~。

 次回は、第4話 『方舟は湖水に揺蕩う・・・』です。

『三号機関』に異動した未咲を狙う水無の魔手。ヲカマバー店長参上。北の台地って事で一番近い北海道かな。北海道のヤンキーも?

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://mumyosan.blog32.fc2.com/tb.php/136-a5845b0f

蘇芳たん「止めてよ!ターニャ!」ルル「そうだ!憎しみは憎しみを呼ぶだけだって、わかれ!」ロロ「ちょwwwジュドーwww」
DARKER THAN BLACK-流星の双子- (1) [DVD]クチコミを見るヘイによって隠れ家に監禁されたスオウは、冷酷な仕打ちに耐え続けていた。一方、ターニャを見つけ喜ぶニカだったが、知らないうちに巧妙な罠の駒として利用されてしまう。諜報機関に追われ、ロシアを抜け出そう
ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!! スオウが魔砲少女に~契約者になっちゃったんですが><契約者なんかみんな死んでしまえばいいこれが変身ワードの...
今回も容赦ない展開です(´;ω;`)バトルも演出も相変わらずカッコイイですね。列車バトルが迫力ありました。コートの男も強いんです...
[2009/10/25 16:50] 空色きゃんでぃ
やっぱり蘇芳も覚醒してしまいましたね。これでまた、「一般人」は、未咲一人。やはりこの展開からして、彼女は制作側から「唯一の人間」であれ、との運命を決定されてしまいました。島流しされた彼女を見てると「パトレイバー」の南雲しのぶさんを彷彿とさせ...
[2009/10/25 07:15] 空想野郎の孤独語り
三号機関のトラップにかかった黒を救ったのは、蘇芳の持っていたペンダントだった?そのあと海に飛び込み、二人は脱出に成功・・・てか弦馬...
みんな死んでしまえばいい消えた星。そして覚醒――。
ふぅ~・・・気になったので一期DVD借りて見ましたよ。15話からとはいえ、めちゃくちゃ疲れた・・・。でも、これでやっと二期に追いついたぜ! 銀は俺の嫁!! てことで感想!
[2009/10/25 01:04] 猫が唸る感想日記
契約者なんかみんな 死んでしまえばいい・・・・DARKER THAN BLACK 流星の双子 第3話 「氷原に消える・・・」の感想です。DARKER THAN ...
この世界では、助けても、助けようとしても、助からない命。
 DARKER THAN BLACK  流星の双子 第03話 氷原に消える… 感想 次のページ
[2009/10/24 23:08] 荒野の出来事
「契約者なんか、皆死んでしまえばいい…」目覚めたよ…始るね、終わりが、始るね…って、まるで星見様の言葉のようだ(汗)FSBを振り...
契約者なんか、みんな死んでしまえばいい――。黒と蘇芳は逃走するが、FSBに発見される。友達だったのに…命令のまま無感情に襲うター...
[2009/10/24 22:33] SERA@らくblog 3.0
ヘイによって隠れ家に監禁されたスオウは、冷酷な仕打ちに耐え続けていた。一方、ターニャを見つけ喜ぶニカだったが、知らないうちに巧妙...
[2009/10/24 22:12] ひえんきゃく
 オーガスト7との戦いにおいて黒は止めを刺そうとした。「駄目ええええええ」止めようとして必死に呼びかけたスオウ。その声と同時に三号機関が仕掛けたトラップが発動した。苦しむ黒の声が響く中、スオウの持っていたペンダントが呼応した。パソコンを観て以上を察知し...
DARKER THAN BLACK-流星の双子-の第3話を見ました。【送料無料選択可!】DARKERTHANBLACK-黒の契約者-Blu-rayBox[Blu-ray]/アニメepisode3 氷原に消える…黒を捕えた装置によって黒の記憶を見た蘇芳の胸元にかけられた紫苑からのお守りが光を放ち、蘇芳の目は感情...
[2009/10/24 20:39] MAGI☆の日記
 ニカが報われなくてかわいそうでした。
[2009/10/24 20:09] つれづれ
第3話 氷原に消える…ヘイはオーガスト7に馬乗りになり、はあはあと息を吐いていた。雪の上に突き刺さったナイフを抜く。とどめを刺そうとナイフを振り上げた。「ダメー!」スオウが悲鳴を上げて走った。突然、ヘイを囲むように円盤状の機械が出現した...
[2009/10/24 19:28] モノクロのアニメ
『ヘイによって隠れ家に監禁されたスオウは、冷酷な仕打ちに耐え続けていた。一方、ターニャを見つけ喜ぶニカだったが、知らないうちに巧妙...
[2009/10/24 19:19] Spare Time
霧原刑事、島流し本人にそのつもりは無くとも笑い所を提供してしまう、それが未咲クオリティ。
[2009/10/24 18:16] 荒川キャッチデイ
蘇芳も能力者だったのか!観測霊が見えたあたりで「あれ?」ってとこではあったけどまさかあの銃が能力そのものとは…。普通に本物の銃を撃...
[2009/10/24 16:59] 蒼碧白闇
カウンター(二重防止有)
カウンター(二重防止無)
プロフィール

無明

Author:無明

特記事項

当ブログは、某所の補完所的な扱いのBLOG。その為、更新が滞ったり、管理人が存在自体を忘れて放置プレイという事が多々あったりしますので、過度な期待はしないで下さい(何


トラックバック・コメントに関して

当記事へのトラックバックに関しては、記事に関連性(レビュー・感想・情報)のあるものに限り、ご自由に送信していただいても構いませんが、無料視聴動画系のものはお断りをさせて頂いております(発見し次第、事前のお断りなく削除を致します)。

コメントに関しては、例の如く【承認制】を執らせて貰っております。その旨、何卒ご了承を下さいませ。
レスは、よっぽアレな内容以外ならばお返しをしております。

最新の記事一覧
記事カテゴリーツリー
各記事ツリー型
トラックバックリスト
ブログパーツ

広告


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。